【業界最軽量1.5kg】ツインバードから“5つのこだわり”を持つコードレススティック型クリーナー新発売

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発売日予定をずらし、業績予想の修正をしてまでこだわり抜いた新製品『コードレススティック型クリーナー TC-E261S』が5月7日に発売されます。

TC-E261S

・昨年8月にTV番組の「カンブリア宮殿」で開発過程が紹介されて大反響。期待に応えるためにこだわり抜いた結果、当初年末以前だった発売予定が5月7日までずれこんだ

5つのこだわり
その① 紙パック式で「メンテナンス」をより手軽に
その② モーターの軽量化
その③ ヘッドにボールキャスターを搭載
その④ パワーブラシ搭載と70Wの吸い込み仕事率
その⑤ 暮らしになじむ「デザイン」

 

この5つのこだわりの中で、一番のポイントは①の紙パック式ではないでしょうか。

もちろん、ずっと吸引力が変わらないということは大事なのかもしれませんが、やはりダストカップ式はゴミを捨てる時が一番面倒でストレスが発生する瞬間なんですよ。
ウチでも数年前に、布団用にとダイソンさんのハンディクリーナーを購入したのですが、やはりゴミ捨て時がネックで今では登板の機会がめっきりない状態です。
それに、家の中でも靴を履いたままの生活をする海外とは違うので、日本ではそれほどまでの吸引力は必要ないんですよね。

そして②。
我が家はいまでも10年近く前に購入したキャニスター型のものを使っていますが、やはり重さと大きさがネックで取り出してくるのも億劫!
しかも素直についてきてくれないので、コーナーで引っかかったりとイライラもします。
コードレススティック型ならそんなストレスは不要で、しかも③のようにヘッドにボールキャスターを搭載しているため、驚くほど滑らかに動かせるようになっているようです。

 

「“掃除をする日”がきえた」とコピーが打たれているように、生活空間に自然と溶け込み、自然と手に取ることが出来る……掃除を始める前も、している最中もストレスを感じさせないというこだわりの掃除機。

ちょっと注目です。