松本人志さん 筋トレを始めたきっかけが、ゲーム「バイオハザード」だった件

全般

松本人志さん、相当ゲーム好きなんですなぁ。
その昔、何かのテレビで任天堂の宮本氏と対談とかしてましたしね。

ちなみに、ご本人が語っている「米兵みたいなやつ」というのは、「バイオハザード5」の「クリス・レッドフィールド」説が有力のようです。

バイオハザード5
左がクリスさん。
ゴリラ並みにマッチョなのでゴリスとも呼ばれております。

また「ワイドナショー」では東野氏が、ニンテンドースイッチの「ゼルダの伝説」を早くプレイしたいがために、急いで食器の洗い物をしていたら割れてしまい、手を切り10針縫う怪我をしたとか、同じく「ゼルダの伝説」で雪山に防寒具なしで挑み、20回も凍死(ゲームオーバー)したとか、何かとゲームファンにとっては嬉しい、ニヤリとするような話題を提供してくれています。

こういう話もそうですし、今回この記事を書こうと思うにあたり、バイオハザード5のソフトを久しぶりに引っ張り出したりしたわけですが、やはり据え置きハードのゲームって楽しいよなぁ……などとふと思ったり。

確かにソシャゲと呼ばれるスマホゲーもいいんですよ。
ちょこっとした合間の時間に、ちょこっとプレイ出来るのも。

でも、ファミコンから育ってきた人間にとって、テレビの前にどっしりと座ってゲームと向き合う、というのがたまらなく楽しいんです。