【自分の中でざわつく】これから注目していきたい!! ゲームタイトルまとめ

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ブログの更新をサボ……いやお休みしている間に、ゲーム業界も色々な発表がありましたね。
だもんで、気になるタイトルなどを個人的にまとめました。

 

スーパーマリオメーカー2

スーパーマリオメーカー 2

「スーパーマリオメーカー2」
■令和元年6月28日(金)発売 ■通常版:6,458円(税込)

今回、Nintendo Switch Online加入者が購入出来る「ニンテンドーカタログチケット」を使ってゲットしました(あらかじめダウンロード)。
「ニンテンドーカタログチケット」とは、過去やこれから発売される任天堂ソフトを2つ選んで買えてしまうオトクなアイテム。

ニンテンドーカタログチケット

価格は税込9,980円。
スタンダード価格のソフト(税込6,458円)を2つ選んでも3,000円ほど安く買えてしまうという素敵なシステムなのです。

で、マリオメーカー2は、どちらかと言いますと子供達が非常に楽しみにしているタイトルであり、日々You Tubeの実戦動画を見ては「自分もこんなコースを作ってみたい!」とイメトレをしているようです。

 

ドラゴンクエストXI

ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて S

「ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて S」
■令和元年9月27日発売 ■通常版:8,618円(税込)

ちょうどこのブログを立ち上げた頃からスイッチ版でのプレイを楽しみにしておりましたので、今回の発表で発売日が決定したことは非常に嬉しかったですなぁ。
やはり、シリーズを通して全て触れて来ている者にとって、避けては通れない(避けずにはいられない)タイトルです。

そういえば、Amazonの組んだ特集ページが良く出来ておりましたね。

■Amazon あの頃、勇者だった、キミへ。『ドラゴンクエスト』とふりかえる 昭和・平成・令和

 

ドラゴンクエストウォーク

ドラゴンクエストウォーク

「ドラゴンクエストウォーク」
■2019年配信予定 ■基本プレイ無料(アイテム課金制)

この手のゲームだと当然「ポケモンGo」比較されるであろうことなど重々承知の上だったろうし、しかも3年も遅れての後発で同じような内容でリリースするハズもないでしょうに。

私が惹かれたのは、あのPV。

「XI」もそうやったし、なんかこうDNAスイッチが強烈に揺さぶられる、そんな感じに襲われたのですね。
う~ん、旨いなぁ。

関東地方のみでしたがβテストも実施されたようで、リリースが楽しみなタイトルであります。

 

ドクターマリオワールド

ドクターマリオワールド

「ドクターマリオワールド」
■令和元年7月10日配信開始 ■基本プレイ無料(アイテム課金制)

正直なところ、対戦ありきの内容ならば「遊んでみたろ」という気にはならなかったタイトル(対戦とか苦手なのです……)。
決められた手数でステージをクリアしていくタイプなら、ちょっとした空き時間にチマチマとプレイ出来るからいいかなぁと

既に事前登録も受付中で、もちろん登録しておきました!
(登録したところで、特にすんげえアイテムが配布されるとかではないのですが)

 

あつまれ どうぶつの森

あつまれどうぶつの森

「あつまれ どうぶつの森」
■令和2年3月20日発売 ■価格未定

予定では2019年内の発売とアナウンスされていましたが、残念ながら少し伸びてしまいました。
が、正式に発売日が決まったのは嬉しいところ。

タイトルも決定し、発表されるや否や、略称はすぐさま

となったようです。

ちなみに上記の「ニンテンドーカタログチケット」の2本目で、この「あつ森」を購入する予定です。


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Posted by akiwo